NLP ビジネス心理実践学
(大学生の為の NLP)

NLPビジネス心理実践学_____

人は、他者の言葉や、体験から、様々な意味付けを行い、人生を大きく左右する、考えや思い込み(信念・価値観)をつくります。
あなたの信念は、人生を豊かにするものでしょか?
それとも人生の可能性や選択肢を狭めてしまうものでしょうか?
考え方や生き方を NLP(神経言語プログラミング)のアプローチで思考や行動のパターンを変容させていきます。

社会に出る前に、自分や他者、社会の願いを叶える「こころの柱」を創り、
どんな経験やどんな存在も、今の自分にとって必要で意味のあること!
その経験を活かしながら、心や胆力を育てていきましょう。

NLP ビジネス心理実践学IIでは、地域とのつながりや、実践の中で、
学生一人ひとりが持っている個性や特性を見いだし伸ばしていきます。

NLP ビジネス心理実践学I、II
講座概要 ■NLPの前提(脳のしくみを知り、こころの柱を立てる)
■意識的なコミュニケーターのモデル(自分のやり方から脱却し、こころの柱を立てる)
■意識と潜在意識(成長の 5 段階)
■キャリブレーション・ラポール(意志疎通、コミュニケーションの実際)
■リフレーミング(柔軟な思考と態度)
■3人のメンター(多面的に見る目を育てる)
■ブラインドウォーク・キャリブレーション(積極的・正確な情報収集)
■人間変化の構造モデル・サブモダリティーチェンジ(気持ちの切り替え)
■ステートをつくる(心身の状態をコントロールする)
■NLP 即興劇:状態を生かしたプレセンテーション(自分自身と他者への一致感)
■アンカリング(成功体験を活かす)
■タイムライン(インターンシップでの経験を活かす)
■ニューロロジカルレベル(現状把握と目標の明確化)
■地域とのつながりの中での実践 等
対象者 大学生
時間数 前期・後期
大学関係の皆さまへ ※NLPビジネス心理実践学は、大学の講義として行っております。
大学への導入をお考えの場合は是非お問い合わせください。
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